超級グルメ

クックパッドには載っていないような手抜き料理、のんだくれのオヤジでも作れる超簡単なおつまみレシピ、素人丸出しの燻製作り、コンビニや100均の食品のちょい辛批評などを扱っています。

2017 01/18

燻製の温燻・熱燻とはなにか?

はい、どうも。

今日は、燻製の温燻・熱燻とはなにかを

パッケージ(箱)に書かれている情報を元に推測してみます。

パッケージ
これが今日の教科書です。


温燻とは?


温燻
燻製箱の中の温度を50~80℃に保って、1~2時間、燻す燻煙法みたいです。


温燻が適した食材


スモークミックスの作り方
「スモークミックス」の記述を元に推測すると、

火を通す必要のない食材に煙の味をプラスさせたい時によく用いられる燻煙法のようです。

ほとんどのお手軽燻煙製品は、温燻されているのでは?



熱燻とは?


熱燻
燻製箱の中の温度を80~120℃に保って、10分~2時間、燻しながら焼く燻煙法みたいです。


熱燻が適した食材


食材
「干物の燻煙」の記述を元に推測すると、

主に生肉、生魚の燻製製品に使われていると思います。


あれ~?
干物の燻煙法
「ベーコン」の記述に「温燻、4時間」って書いてある。

???

温燻は、1~2時間じゃないのかよ。

ややこしくなるから、例外モノを書くな~!



参照元:箱\(´・ω・`*)



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